仁義や人情などを軸足おいた社員の見立ては、会社的には損失を受ける可能性がある。
「多様性」という名のもとに、労働者の権利は広がるばかりで育成するにも「言葉」「行動」に制限されているため、困難を極める。
感情を入れず素質が高い社員・パートのみを引き上げて、余剰人員を抱えることがこれからの「労務の在り方」かもしれません。

私が尊敬する経営者が「核になる社員の資質として、困難から逃げない人財であること」と仰っていました。
その通りだなと。
核になる人財を3人集める。
そこから強固な組織を作る。
私のビジネスの集大成に向けて「鉄の組織」を作り、一気に突き抜けていきたいと思います。