四十九日法要


今日、私のことを幼少の頃から応援して頂いた親戚の四十九日の法要がありました。
目を閉じると言葉では表現できない人を幸せにする笑顔が思い浮かびます。
写真を見ながら親戚が集まって思い出話で故人を偲ぶのですが、私は他人事にように思えませんでした。

必ず人は死ぬ。
自分も必ず死を迎える。

この生きている時間ってなんだろう?と考える訳です。
過去を振り返って「ああしておけばよかった」など言いたくないので「今」を全力で生きる!
これが「今の私の生き抜く指針」。

死生観はビジネス活動においても「核」になるところ。
経営者たる者、意識すべき重要要素でしょう。

今日は、心から感謝の気持ちを込めて故人を偲びたいと思います。
ありがとうございます!

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