事務作業の多くはテクノロジーで賄ってしまう時代が来た。
人が苦手なところ・・・、すなわち時間が掛かり不正確、そしてお金が掛かる。
何年経ってもスキルが上がらず、少しきつくなると辞めていく社員・パートへの浪費を考えると
テクノロジーにお金を投資すれば「コスト削減」「作業の効率化=時間の圧縮」「正確性が格段アップ」が見込める。
投資ということは出したお金がプラスになって返ってくるということ。
本来は倍以上。
営業マンを雇わない理由は、この原理原則ができないから。
仕組みで「増収」「増益」を作り出す。
私の指示に対して「YES! or はい!」で動く少数精鋭で各人にテクノロジーを付ければ、どのようなことが起こるか?
面白くなりそうです。
ビジネスはいかに面白くしていくか?
毎年進化させることが、企業の成長につながる。
徹底的にやります!