屈辱の5月


5月は3週しかないことを分かっていたにも関わらず、数字を6月に繰り越すことになりました。
準備と意識が足りなかったことが原因であると私は認識しています。

「やろう!」と思うことは誰にでもできる。
しかし、期限までに目標を達成すること・・・、ここに「時間」と「労力」を集中させる人は少ない。
言い訳は成長を妨げて後退させていく。
できなかったことを「受け止めて」解決策を講じて6月は爆発させます。

数字が企業の評価。
いい仕事をしていて数字が上がらないなどあり得ない。
結果が全てであることがビジネスの世界。
弊社の社員の中にも未だに「プロセスを見てほしい」と思っているいる人がいるかもしれないが、それはあきらめた方がいい。
お客さまからお金を頂く以上、結果を示すことができなければ「価値の交換」は成り立たない。

私も含めて社員全員が「プロフェッショナルとしての意識=結果で証明できるビジネスマン」であるように体質改善をしていきます。