プロとしての自覚!


育成面でここ数年、私は大きな勘違いをしていた。
社会に向けて輩出すべきなのは、「素人」ではなく「プロ」なのに、素人でも生き残れるための教育をしていたかもしれないと。

最初からプロを意識した教育プログラムを組まないと、依存心の強い甘ったれた者だけが増えてしまう。
これからは、はじめから自立したコンサルタントとしてのサポート業務に徹していきたいと思う。