ギリギリの攻防のなかで・・・。


ある事業の存続をかけて、ギリギリの攻防を続けてきたのだが、何とか光が見えてきた。
そもそもこの事業においては、一人ではなく複数で関わることを前提で取り組んできたのだが、蓋を開けてみると私と名切だけが真剣に取り組んでいたようだ。
ビジネスに対する「真剣さ」に欠ける今回の課題は、来期には必ず克服していきたいと思う。
100%ビジネスに向かわない精神性の持ち主は、何においても必要とされない。
自分が「戦力」として価値ある人間であるというアピールが欲しいところだ。