2012.03.31

学びの3月!

3月が今日で終わり、明日から4月。
最近は、「時間をどう使うか?」考えることが多くなった。
「限られた人生でどれだけチャレンジできるか?」
このテーマで志事も取り組んでいるので、3月はいろいろあったが、これからの人生にもいい意味で大きく影響するような気がする。
学びの3月、ありがとう!


関連タグ

 

Posted by 中尾健哉 at 22:34 パーマリンク

トラックバック ( 0 ) |コメント ( 0 )

2012.03.30

今日は研修!

今日は管下向けの研修をした。
「生命保険代理店業とは?」
いろいろと意見が出たが重みがない。

個人事業主である自覚不足というか・・・。
よく「WIN WIN」の関係をというが、代理店に「勝つ気」がなければ、我々も勝つことはできない。

何かをしてもらうことを期待している者とのビジネスは、何も生み出すことはない。
だからこそ「勝つ気」があるのかどうかの確認作業は必要である。
時間/労力/財力を賭けてサポートするのだから。

今日は、我々のポジションを明確にし、「生命保険代理店業とは何ぞや?」ということをテーマに1日かけて研修をした。
私もエネルギーを使い果たしたため、今日は、何かをする気力も残っていない。
 
さっさと寝て明日への英気を養うこととしよう。


関連タグ

 

Posted by 中尾健哉 at 22:44 パーマリンク

トラックバック ( 0 ) |コメント ( 0 )

2012.03.29

今日はZ4で!

最近、黄砂がひどく車の汚れ方も半端ないので、Z4を洗車し、そのまま営業に出た。
その気にさせる車なのは、相変わらずで気持ちよい走りをしていた。
今日は下道しか通らなかったが、久々の感覚が、私のモチベーションを格段に上げてくれた。

明日は研修。
アプローチがおかしいのでプロとしての自覚を落とし込んで、表現出来るように鍛え上げたい。


関連タグ

 

Posted by 中尾健哉 at 21:05 パーマリンク

トラックバック ( 0 ) |コメント ( 0 )

2012.03.28

特長をつかむ!

最近、興味があるのが「ブランディング」。
消費者やライバルの動向を分析しながら決めていく「ブランディング」は、今後、我々コンサルタントに必要な技術と思う。
私も、2年かけて、この技術を習得し、現場で活かしていきたい。

今、何となく良さそうで合併し、スケールメリットだけが強みの同業者が多い。何が強みで消費者にどんなメリットを提供出来るのか?
個人/法人のコンサルティング業においてしっかり見えてきたのは大きい。


関連タグ

 

Posted by 中尾健哉 at 18:55 パーマリンク

トラックバック ( 0 ) |コメント ( 0 )

2012.03.27

無欲!

「無欲」になることは、私にとってかなり困難でどうしようかと悩むところもあった。
しかし、今回いろいろな出来事の中で、「学び」があり、「無欲」とは何なのかが何となく感じることができた。

今まで見えなかったものが見えてきたり、ビジネスに対する心構えが「自然体」であったり、変な力みが消えた瞬間、エンロールが出来るようになってきた。

人生を通して「無欲」を少しでも感じることが出来れば、本望である。


関連タグ

 

Posted by 中尾健哉 at 20:55 パーマリンク

トラックバック ( 0 ) |コメント ( 0 )

2012.03.26

口コミ!

弊社は、広告など活用した「薄利多売方式」でマーケット開拓をせず、ただ、「口コミ」だけで確実にファンを作っていく方式でビジネスをしている。
口コミこそがスピーディーに且つ安全にマーケット開拓ができるからだ。
企業やコンサルタントの「ブランド」は、口コミには欠かせない要素で、明確に消費者に分かるものでなければならない。

私は、ビジネスとは流通させることであり、販売ではないと確信を持っている。
「問題は何を流通させるのか?」である。

なぜ、今後、代理店は大型化する必要があるかと言うと、企業としてのブランド構築が消費者が選ぶ指標となり、個人代理店で作るには限界があるからだ。
企業ブランドに向かって社員、関係者が努力し、消費者に選ばれる会社を目指す。
ここが企業として生き残る焦点になる。
流通させるのは、まさしく「ブランド/価値」であり商品そのものではない。
今後、管下代理店を含めて旺信ブランドを浸透させることが急務となるだろう。


関連タグ

 

Posted by 中尾健哉 at 22:57 パーマリンク

トラックバック ( 0 ) |コメント ( 0 )

2012.03.25

プロとしての自覚!

育成面でここ数年、私は大きな勘違いをしていた。
社会に向けて輩出すべきなのは、「素人」ではなく「プロ」なのに、素人でも生き残れるための教育をしていたかもしれないと。

最初からプロを意識した教育プログラムを組まないと、依存心の強い甘ったれた者だけが増えてしまう。
これからは、はじめから自立したコンサルタントとしてのサポート業務に徹していきたいと思う。


関連タグ

 

Posted by 中尾健哉 at 09:39 パーマリンク

トラックバック ( 0 ) |コメント ( 0 )

カレンダー

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

フォトギャラリー