今日も「あるサービス」を商品化するために、国家資格者との打ち合わせをした。
提携国家資格者を集めて具体的に「理念」と「役割」を明確にして、それぞれのビジネスにおける「使命」を全うすることが決め事ととなる。

コンサルティングの前提は「予防」であり、プロとしての力が要求される。
だからこそ、私ももちろんだが国家資格者も誰でも言い訳ではない。
弁護士/税理士/社労士を「士業」と呼ぶが、国家資格者は「志業」でないとおかしいと思う。
なぜなら「国家資格者」だからだ。
私は熱い人間と「同志」としてサービスを構築して、一つの商品を創り出して行こうと思っている。
今日、打ち合わせをした敏腕弁護士も人間的にも尊敬出来る人財だ。
人財が結集したサービスがどれほど「クライアント」「社会」に貢献出来るかを考えたら、夜も眠れない。

やりがいをもって、エネルギー高く人生を送れるのは、まさしく「人」の出会いであり、そして常に自分で「選択」し「決断」をしてきたからだと思う。

これからがますます楽しみだ!